

成長因子5種類
プロテオグリカン
アミノ酸11種類


成長因子パワー
オリゴペプチドⅠ EGF
ポリペプチドⅡ FGF
オリゴペプチド31 IGF
テトラペプチド3 HGF様
オリゴペプチド68 TGF
プロテオ
グリカンパワー
ヒアルロン酸
コラーゲン
EGF様作用
生成
アミノ酸パワー
アルギニン
アスパラギン酸
グリシン
アラニン
セリン
バリン
プロリン
トレオニン
イソロイシン
フェニルアラニン
ヒスチジン
美美エッセンスに含まれる
必須アミノ酸
①バリン
➁イソロイシン
③ヒスチジン
④フェニルアラニン
⑤トレオニン

美美エッセンスに含まれる
非必須アミノ酸
①アルギニン
➁アスパラギン酸
③セリン
④グリシン
⑤プロリン
⑥アラニン

アミノ酸には必須アミノ酸9種類と、非必須アミノ酸11種類があります。
美美エッセンスでは、このうち肌にいいとされる必須アミノ酸、非必須アミノ酸を全て取り入れています!
必須アミノ酸は体では合成されない為、外部から積極的に接種する必要がありますが、
非必須アミノ酸もまた外部から積極的に摂る事を推奨します。
アミノ酸が肌に不足すると天然保湿因子もコラーゲンも減少しターンオーバーも乱れてしまい、
その結果さまざまな肌トラブルが起こってしまいます!
一般的にアミノ酸配合の化粧品の美肌効果として、
●潤いのある肌●ハリや弾力のある肌●肌荒れ防止
等が挙げられていますが、アミノ酸は分子が小さく角質層までしっかり浸透するため、
一層肌細胞活性化の効果が期待できます。
また、どのアミノ酸にも基本的には保湿効果がありますが、特に保湿力が高いと言われているのは、
セリン、グリシン、アラニン。
これらは全て美美ジェルリッチにおまかせを・・・!!

美美エッセンスに含まれる
アミノ酸の主な効能
美美エッセンス 全成分表
成分名配合目的
1水
2グリセリン(角質層の柔軟化促進・バリア機能改善・強い吸湿力)
3ヘキサンジオール(保湿効果と抗菌効果)
4ヒト脂肪培養液(幹細胞を培養した際にできる副生成物(アミノ酸・EGF・FGF etc…)抗老化効果・組織再生効果など)
5EGF(53個のアミノ酸の結合体。上皮細胞の分裂・増殖を加速化し若い細胞を増加。シミやくすみ、ゴワつき改善への効果が期待)
6FGF(皮膚コンディショニング剤。線維芽細胞を再生・増殖、コラーゲンやエラスチンを生成。シワやたるみの改善が期待)
7IGF(インシュリン様成長因子・細胞の増殖•分化•タンパク質合成などを促進し、細胞死を抑制。ハリの回復・たるみやシワの予防や解消への効果が期待)
8HGF様作用(基底膜の強化。様々な組織や細胞を修復再生する特殊な分子構造をもったタンパク質)
9オリゴペプチド68(紫外線によって活性化したメラノサイトでのメラニンの合成を阻止。またソバカスなどの生まれつきの色素沈着にも効果が期待)
10ヒアルロン酸Na(しっとり感やなめらか感の保護膜をつくってくれる保湿成分。角層水分量増加による保湿作用、とくに表皮性小ジワの改善アプローチ)
11プロテオグリカン(高い保水力のほか、コラーゲンやヒアルロン酸といった保湿成分の生成をサポートする働きが期待。EGF様作用・肌荒れ・シワ・弾力・メラニン抑制・色素沈着改善)
12ビオサッカリドガム-1(敏感肌向け素材で皮膚のアレルギー反応を抑制。トウモロコシ、大豆から得られる多糖類。フィルム形成作用があり水分量の蒸散を防止。)
13グリチルリチン酸2K(消炎剤・皮膚コンディショニング剤。ニキビや肌荒れのケアなどに効果)
14α-アルブチン(色素沈着抑制作用。美白効果)
15セラミドEOP(角質の肌細胞を強固にする細胞間脂質の50%がセラミドです。セラミドの量が外部刺激(紫外線・ダニ・埃等)から守る力になります)
16セラミドNP
17セラミドAP
18アルギニン(新陳代謝・ターンオーバー促進・コラーゲン生成)
19アスパラギン酸(新陳代謝・ターンオーバー)
20グリシン(コラーゲンの元になる・保湿)
21アラニン(保湿・コラーゲン生成)
22セリン(ターンオーバー促進)
23バリン
24プロリン(コラーゲンの元になる)
25トレオニン(天然保湿因子を組成)
26イソロイシン(コラーゲン生成・ターンオーバー促進)
27フェニルアラニン(ターンオーバー・保湿・エイジングケア)
28ヒスチジン(血行促進・保湿・エイジングケア)
29PCA(アミノ酸であるグルタミン酸が原料。保湿作用。過剰な皮脂を抑える作用)
30PCA-Na(グリセリンなどと同じ吸湿性の保湿成分。乾燥肌を防ぐ)
31ニュウコウジュ油(しわ・たるみの改善。抗うつ作用。抗菌作用・抗炎症作用)
32ダイズ油(閉塞性により皮膚の水分蒸発を抑え、水/油バランスを整え皮膜形成の効果)
33オリーブ果実油(ビタミンEやポリフェノールが豊富に含まれシワやたるみの予防や改善が期待。メラニン色素の発生を抑制する効果が期待)
34コレステロール(女性ホルモンの主な成分を化粧品で補う※女性ホルモンが減少すると、たるみやほうれい線、しわなどの肌老化、脂性肌やインナードライ肌、くすみ、顔冷えをもたらす)
35フィトスフィンゴシン(敏感肌やインナードライ肌にも使え、保湿効果、抗炎症効果、抗菌効果。また乾燥肌対策やエイジングケアが期待できる成分)
36ラウロイルラクチレートNa(アミノ酸の1種である乳酸とラウリン酸から得られ皮膚刺激性が低い乳化剤)
37キサンタンガム(保湿効果、増粘効果。肌表面に保護膜を作り、塗ると肌にハリが出る)
38エチルヘキシルグリセリン(グリセリンと同じ程度の保湿効果を発揮。抗菌効果や消臭効果があることが大きな特徴)
39水添レシチン(天然の乳化剤。角質層の水分保持および角質層水分量の有意な増加。水溶性に優れ、湿度の変化を受けにくく、低湿度下でも適度な保湿性を維持)
40デキストラン
41レシチン
42リン酸Na(緩衝剤・消臭剤)
43乳酸Na(クエン酸/乳酸/リノール酸/オレイン酸)(乳化剤・肌に自然なツヤを与える働き・エモリエント効果・加脂肪)
44グリセリル(皮膚からの水分蒸発を防ぎ、潤いを閉じ込める作用。皮膚を覆い水分量を保ち肌にツヤを与える効果にも期待)
43ポリソルベート60(ノニオン性の界面活性剤。 優れた乳化、可溶化効果)
44トロポロン(抗菌作用、抗炎症作用、細胞活性作用などが期待)
45カプリリルグリコール(優れた抗菌性を持ち、サッパリとした使用感が特徴的な保湿剤。皮膚の柔軟化・水分量増加による保湿効果、抗菌・防腐による製品安定化作用)
46BG(乾燥肌の予防や改善。バリア機能低下による顔のくすみや肌荒れを防ぎ、肌のハリやツヤを改善)
47カルボマー(化粧品の粘度や流動を調整するのに役立ち、水を吸収して保持する能力がある)
48ココイルサルコシンNa(耐硬水性に優れ、皮膚に対し温和な洗浄作用)
49オレイン酸(肌の乾燥やしわを防ぎ、皮脂の状態を正常に保つ作用。皮脂の過剰分泌を抑えたり、アンチエイジングにも効果)
50EDTA-2Na(キレート剤。酸化防止/変質・変色・変臭)
51エタノール(揮発性と殺菌作用)
52フェノキシエタノール(防腐剤として使用される芳香族アルコールの1種。酩酊成分として分類されるエタノールとは異なるため、アルコールアレルギーを抱える方でも問題なく使用)